★教職員の皆さんからのご意見★

*コメントはご自由に入れてもらって構いませんが自己責任でお願いいたします。
私的な個人情報は記入しないで下さい。職員の方専用です。

常に内外からの理事会の監視がなければ、いつでも賞与ゼロと同様のことは起きる

会員制医療情報サイトm3に、本院副院長が、コロナ対応に関する本学の取り組みを紹介。現場の声を反映しており、救われた気持ちに。しかし次の文章「こうした状況の中で、各方面に頭を下げて、なんとかボーナスを支給できる目途も立ちました。マスコミや世間の声に押されて、払うことに決めただとか、そういうことではない、というのはご理解いただきたいところです。」については、思うところあり。本来「コロナの状況とはいえ、賞与ゼロの決定は、明らかに理事会の判断ミス。またその後の労使交渉での駒発言の影響は、現場の苦労を泡にするものであり、職員の怒りの声は当然である」が適切。

 副院長もそのような気持ちにあったと思う。広報に関する通達があったように、正式ルートを通すと、前者のようなコメントになってしまった、もしくはされてしまったと考えておく。賞与の通知があったが、教職員の様々な声を受け、また労働組合も交渉を重ね、理事会も対応したことには感謝。しかし常に内外からの理事会の監視がなければ、いつでも賞与ゼロと同様のことは起きることで文章を終える。
 
職場:=東医療センター
性別:=女
年齢:=50-59
職種:=医師

荒川区医療従事者特別給付金は東医療センター職員全員対象ではありませんか。病院側もとれるものは全力でとっていただきたいです。

荒川区医療従事者特別給付金は東医療センター職員全員対象ではありませんか。
食堂の横がすぐに発熱外来の待合スペースで、感染リスクを職員全員が背負って毎日働いています。
診察を直接しなくても、椅子・ドアノブなど消毒作業などで接触リスクも十分あります。
荒川区が支援負担してくれて、金銭的にもう余力がない大学側には負担がないありがたい公費なのですから、最大限活用していただきたいです。
対象となる職員も病院側が判断して良いとなっています。とりあえず申請して断られるなら仕方ないですが、最大限努力していただきたいです。
私たちも病院長から言われるコストや、保険点数を必死に拾って逃さないようにしています。病院側もとれるものは全力でとっていただきたいです。
もう大学が職員に出せる資金力がないのはわかりましたが、せめて職員のために使える制度は無駄なく利用して、職員のモチベーションが上がるような対応をしていただきたいです。

定期昇給なしについて=納得できない
一時帰休について=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
大企業返済不要出資=大企業にも中小企業にも返済不要な融資が必要
休業要請と補償=分からない 
安倍内閣=解らない

職場:=東医療センター
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職 

このような暴言を吐く弁護士は、一刻も早く解任して下さい。 その決定を持って、理事会への評価を改めます。

人を数でみることをやめてください。医療や教育は、職員の人間知が大切です。現場では、個人の経験則が、医療の質を左右します。200人辞めれば200人入れればよい、という考え方は、女子医大の質を著しく低下させることになります。そして、この言葉は心底がっかりしました。今まで頑張って経験を積んできたことは、一体何だったのだろうか、と。
このような暴言を吐く弁護士は、一刻も早く解任して下さい。
その決定を持って、理事会への評価を改めます。
 
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=体力のない中小企業にこそ手厚い融資必要
休業要請と補償=今の強制力なしの要請でよい(全額補償有り) 
COVID-19の政府対応=全く評価しない
COVID-19の職場への影響=ある程度影響している
安倍内閣=支持しない
安倍内閣理由:=安保の時から、国民の声を聴こうとしないで、自分のやりたい放題、自分にとって都合の良い決定を連続し、責任を取らない、最低の内閣です。国連からも名指しで酷評されていることを、もっとマスコミが伝えるべきと思います。

職場:=東医療センター
性別:=女
年齢:=50-59
職種:=医療技術 

「労使間のキャッチボール」「おかしいことはおかしいと言い続けることを諦めない」について

「労使間のキャッチボール」「おかしいことはおかしいと言い続けることを諦めない」について、投稿いたします。
7月28日号組合だよりには、「現場の声を投げてもらって、それを大学が返す。いわゆる『労使間のキャッチボール』が大事だ」という発言が、弁護士から繰り返し強調されていたと記載されています。弁護士の発言が、よい方向に向きかけているようにも思えますが、相当注意深く見守りたいと思います。いわゆる「駒発言」をしたことを簡単には忘れられないでしょう。残念ながら、これまで年中無休営業、一時帰休、賞与ゼロなどの理事会からの暴投が続いていました。そのことの大きな問題は、理事会は「いいボールを投げた」と思っており、暴投であることを自覚できていない状況が続きました。今回の賞与ゼロで、ようやく教職員の声、労働組合、マスメディアが取り上げたこともあり、暴投であることを自覚できてのかもしれません(まだその自覚は足りないと思いますが)。しかし教職員の声が上がらなくなれば、今後も暴投を「いいボールだ」という状況が続きます。
今回組合だよりで、残念だったのは、6月5日づけで掲載されている東病院労働組合が訴えている一時帰休の撤回などの話題に触れていなかったことです。もし話題にしたならば、回答がない事実を記載することがいいでしょう(賞与だけにしたほうが教職員にわかりやすいですが)。なぜこの点を指摘するかというと、今後再び、理事会は一時帰休を指示する可能性が、十分あり得るからです。一時帰休のとき、病院であれば忙しい時期にどうしてと思い、先生方であれば学生の授業はオンラインとは言え普通にあるのに「おかしい」と思い、直属の上司など伝えられる人に、その問題点を指摘したはずです。残念ながら、理事長の指示(もしくは学長の忖度)のもと、さまざまなおかしな対応がとられていることは、これまでの教職員の声に取り上げられている通りです。残念ながら、教授会には諦めの気持ちがわいており「今の理事会には言っても仕方がない」「意見を言っても無駄だ」という雰囲気が作られつつあります。「おかしいです」と言い続けることは、本当にエネルギーのいることです。そうしたことにエネルギーを使うと、気持ちが乱れ仕察���に影響するから、言わないでおこうと思う気持ちは、誰にでもあります。しかし「おかしいことはおかしいとと言い続けなければ、暴投も「いいボールだった」と思わせてしまいます。理事長や学長に意見を直接言える機会は限られますが、もし機会があれば、「おかしいことはおかしい」と声を上げましょう。理事・評議員へも意見を伝えることも大切ですし、看護師であれば主任や師長に声を上げることが大切でしょう。事務職の方も上司に声を上げ続けることが必要でしょう。そのとき「自分だけがおかしい」と思っているのではないかと不安になるかもしれませんが、同僚と話せば、あなたのおかしいという感覚に、多くの場合間違いはないことに気づけるでしょう。
仮に賞与(もしくは手当)が出たとしても、今後起きることに対して「おかしいことはおかしいと言い続けることを諦めない」姿勢を持ち続けたいと私は思います。理事会は、自分たちの考えに黙って従う職員であることを期待していますが、そのことには抗いたいと思います。
 
職場:=大学本部
性別:=女
年齢:=50-59
職種:=その他

どうしたら声を束にできるのか、看護職以外の方も考えてみてください。直近の理事会は、来週です。

質問:
 寄せられた意見をみると、いろいろな問題点があることがわかりましたが、短期的にみた対策と長期的にみた対策を、どのように考えればいいでしょうか?

回答:
 まずこの寄せられた意見をみている人は、まだまだ限られますので、信頼できる同僚に、この掲示板のことを伝えてください。
 短期的な対策として、現在の問題を引き起こした責任を取らせる必要があるでしょう。理事長に問題があることは明らかですが、理事全員の解任は現実的ではありません。理事の中には、その職責(病院長、医学部長など)のために理事になっている人がいます。この図をご覧ください。http://www.twmu.ac.jp/univ/about/management.php 経営執行体制です。理事長以外に責任が重いのは、学長と経営統括理事です。実はありまり知られていませんが、学長は、病院の執行体制にも責任を持っています。学長は、医療担当にかなり関わっていること、またよりこれから情報が出てくるであろう、教育体制改変の中心人物です(この起きる教育体制改悪は、保護者の組織である父母会の方も知る必要があります)。本院長は、一応位置づけでは、医療担当部門理事にすぎません。本院長にも問題はありますが、看護職の方が交渉できるのは、看護部を通じての病院長ですから、今は理事会への交渉窓口として考え、任期が来れば別の院長になりますので、きちっと看護職に限らない職員を大切にする院長になるようにみていきましょう。組織図から言えば、経営統括理事には、経営統括鼻��瑤�くっついていますが、理事長などの命に従わざるを得ないと考え、同じ同僚としてせめてはいけないと思います。理事の方も一人一人いい医者であると思いますが、職責に対する批判を当てる必要があります。
 そうしたことを考えながら、以前の意見にも出ていますが、理事会が健全になれるかが鍵です。もし理事会が健全でない場合(それが十分想像できますが)、健全でない証拠が出てくることで、外圧になるでしょう、理事長・理事会が監視されている状態を作ることです。理事長にとっては、与党大物議員との接点があるので、その党と同じような行動をとっているのかもしれないですね。でもそうした行動をとって場合、森友、加計問題などなどで起きた情報公開に消極的な姿勢、自分たちは責任を取らず部下に責任を押し付ける状況が起きる(もしくは起きている)でしょう(実は、うちの体制のあり方は、この政治的な問題まで考えないといけない状況ですが、そのことは労働組合のHPに詳しいので、労働組合の活動におまかせします)。

さて長期的な対策ですが、過去の労働組合の掲示板をみていると職員のことを大切にしないのは、以前からの問題であることがわかります(春闘要求アンケートをご覧くださいhttp://joidairouso.com)。過去の体制で、医療事故の対応を誤り、ご遺族の家族を奪った以上に尊厳を傷つけた対応をとったこと、医師をスケープゴートにしようとしたことは事実です(https://toyokeizai.net/articles/-/364368)また医者の常識は、世間の非常識という点もあり、労務管理など新しい体制を構築する必要があるでしょう。過去から現在まで教職員が大切にされないとすると、創業家が経営を支配していることが理由の一つにはなるでしょう。以前は、教職員を大切にしなくても成り立っていたのかもしれませんね。昔は医療事故対策の視点もなく、ご家族はうちに限らず泣き寝入りだったと思います。しかし(本学の医療事故の対応に限らない)リスクマネジメント体制の構築、コンプライアンス、情報公開が重視される時代では、今のうちの方法は成り立ちません。そのようなことをしっかり行える弁護士事務所と提携し直すことは、改善の第一歩になる気がします。短期対策の視���点で、理事を解任しても、次どうしようかと理事会の人や評議員会の人は思っているかもしれません。私もどうしたものか考えあぐねていましたが、新たな体制を築くことを優先し、その体制で新たな弁護士事務所との提携を第一に行うように職員から声を上げることが必要と思います。今のように自分の意見に背く人を飛ばすのではなく、優秀な人、職員が働きやすく、壊されようとしている教育もしっかり行えるような環境を作っていける人材を理事会の周囲におくことが必要でしょう。これはできることだと思います。もう一点至誠会の関与です。現在の理事会体制で、明らかにひどくなっていることを考えると、今の至誠会の理事ではだめだということです。至誠会、つまり同窓会のほうが、もっと柔軟な人が理事になって、法人の理事になれれば、ちがってくるかもしれませんが、まだ時間はかかります。本学出身者で、私たちの同僚の女性教授の先生が、さらに力をつけることを期待しています。
 同時に財務的なことの対策も必要だと思いますが、この点財務諸表的なことからは、事実がわかりません。ここ数年教職員にとって、あきらかに支出を減らされる対策がとられているのに、なぜお金がないのか?やはり強引なローリングプランのために、削減した費用が使用されてしまっているかもしれません(ここ最近外部の方がうちの会計を指摘しているので、白日のものとさらしていけるといいでしょう)
 最後に、この問題に対する行動は、職員でも温度差があると思います。つまり長年働いていた人で、定年(または定年扱い)まで、限られた期間の人にとっては(私もそうかもしれません)、静かにことが収まるのをまっているかもしれません(そうは思いたくありませんが)。今回の体制展開には、若い人、私の見方でいえば、20代、30代、40代の人が鍵を握ります。理事会にそうした年代の人がいないのは残念ですが、若い世代が、もう一息声をあげなければいけないと思います。現時点で、労働組合の団体交渉の結果は、示されていませんが(7月23日現在)、簡単に想像した結果はでないと思います。それは労働組合の交渉に問題があるのではなく、上記理事会の体制の問題です。目先の賞与の問題を超えて、教職員の働きやすい職場を作れるかが鍵です。
 最後に、記載したことが実現できない場合、(もしくは今でもいいですが)、看護師さんに助言です。最後の手段は、現場から次の行動を上司・同僚に働きかけることです。看護部長をはじめとした看護管理者全員、そして看護師さん、みなが労働組合に入ることです。働く人の権利を教育の中でも教える機会が少なかったことを自分自身反省していますが、そうした行動も一つです。「理事会に声は届かないので労働組合に入りましょう、なぜ主任や師長は、組合に入らないのですか?入って看護職に限らず職員の声を届けましょう」と。働く人の声を、どのようにしたら届けられるのか?看護部長は、理事ではありません。看護職の声を病院長が理事会に届けますでしょうか?どうしたら声を束にできるのか、看護職以外の方も考えてみてください。直近の理事会は、来週です。
 
職場:=大学本部
性別:=男
年齢:=50-59
職種:=教育職

病院長が、賞与ゼロについて看護師に謝罪をしていると友人から聞きました。

質問:病院長が、賞与ゼロについて看護師に謝罪をしていると友人から聞きました。同僚に話すと、「本院長も、職員を大切にする方向にかわるんじゃないという人」と、「年中無休プランに賛成しているし、今の事態をおさめるための形だけの謝罪だよという人」がいます。どのように思われますか?

回答:私自身は、現時点で後者の見方を支持しますが、一方で前者の可能性も残されていると思います。後者のかわらないという意見は、本院長が現理事長の誕生に大きく貢献している点(今は後悔していると信じたいですが)、記載のように年中無休プランに反対しなかった件などなどがあります。
 ただ本院長も、今の理事長のやり方は想像を超えご苦労されていると想像します。よきリーダーのもとであれば、医師としては大変優秀ですし、看護師に恨まれず、本院長としてももう少しよい仕事ができたでしょう。前者の見方、つまり本院長が変わることを加速させるためには、院長からの説明会があったときにこう言ってみてください。「先生は理事なので、あの発言をした弁護士とうちの法人は提携を続けるのですか?またあの弁護士を派遣している弁護士事務所とは業務提携を続けるのですか?と理事会で意見を言ってください」と。この発言を本院長が、(それは理事会の問題だからと逃げず)受け止めていただき、理事会での行動につながるのであれば、前者、つまり変わる可能性がありますし、その可能性を信じてみたいと思います。このように誰かが理事会で意見を言えば、新たな展開の動きがでるかもしれませんが、一人だけ反対する可能性はありますね。でも理事会は、決議ですから、一人が反対しても問題ないですね。過半数以上が反対した場合、うちは永遠に変われない、変わらないことが明らかになるだけでしょうし、誰が反対したかがわかれば、それはそれで問���題点が明確になりますね。もしそうした意見が検討されもせず、一人の人に押し切られ続けるのであれば、そうした事実が世にでればいいでしょう。今は理事会が監視されているという雰囲気を作ることが何より大切です。普通なら、こうした書き込みのよる外圧ではなく、内部の意見を尊重される職場になればいいのですが、今は非常事態と思っています。それぞれが無理をせずに、声を出していきましょう。

ほかの方の形式にならい質問・回答形式で、理事会がよくなるための意見を記載させていただきます。
 
職場:=大学本部
性別:=男
年齢:=40-49
職種:=一般職

これだけの問題が起きた場合、普通の組織なら、リーダーは、自ら辞めるか、理事会が辞めさせると思いますが、うちはどうなりますか?

質問 これだけの問題が起きた場合、普通の組織なら、リーダーは、自ら辞めるか、理事会が辞めさせると思いますが、うちはどうなりますか?
回答 みなさんが心に思っていることを質問いただきありがとうございます。うちは普通なのか?普通でないのかが、じき分かると思います。理事長、学長、本院長が、一体的な考えの場合、その他の理事が行動できるかですが、至誠会関係者が多く、彼女たちは権力に抗わない傾向にあります。もしくは、今の問題に加担しています。他の理事は、意見はお持ちと考えますが、残念ながら、押さえつけられています。うちの大学は分かりませんが、こうした状況は、ハラスメントが起きていることが多いですね。うちにそれがあるかは証拠が必要です。北海道大学は、学長がハラスメントで辞めさせられてますね。

質問 私たちにも問題はあったのでしょうか?これからできることはありますか?
回答 私たちにも問題はあると思います。私も含めてですが、今までいろいろな問題が起きたときに声を上げなかったことです。労働組合には、今までも理事会の問題が指摘されていましたが、私は関心を寄せることが限られていました。労働組合も組合のためにと固執しすぎた問題はありましたが、今は変わりつつあります。私たち看護師と他の職種で、賞与に差が出たとき、自分は安心してしまい、他の方のために行動しませんでした。職場のことに関心を持ち、職場で声を上げたいと思います。声を上げたことに、主任や師長が対応してくれるのか見ていきます。対応してくれなければ内側からは変わらない、変われないから、またここに声をあげます。心配しているのは、今までも主任たちには声を上げていたのに、看護部は対応しないことが多いことです。でも声上げます。

性別:=女
年齢:=30-39
職種:=教育職

理事長や学長は方針を変えて、教職員が働きやすい環境にしてくれるのではないでしょうか?

質問:今回のマスコミ報道などで、理事長や学長は方針を変えて、教職員が働きやすい環境にしてくれるのではないでしょうか?

回答:現体制以前から経営的問題を抱えていた点は指摘しておきますが、「年中無休プラン」の提案がされたことを覚えていますね?無給医の問題は、本学ではどのような対応をしたでしょうか?2018年4月(前理事長)・2019年4月は、定期昇給50%で、2020年は定期昇給なしでしたね。その後、一時帰休、弁護士発言の放置、賞与ゼロ、教員削減の可能性。過去を振り返りながら、未来を考えると・・。皆さんは、どのように思いますか?

 
職場:=大学本部
性別:=男
年齢:=50-59
職種:=教育職

書き込みやテレビ報道に出ることは各自の苦渋の行動と考えています。

質問:なぜ「足りなければ、補充すればいい」という弁護士の発言があったのでしょうか?
回答:理事会の考え方を表しているからです。もし理事会の考えにない発言をしたのであれば、解任されるでしょう。どうなるのか見守りましょう。

質問:何故今の理事会は、機能していないのでしょうか?
回答:理事長のもと、学長と本院長などの方針が理事会の方針となり、他の理事は職務を果たしていないか、果たせない状況になっているようです。健全な理事会にはなっていないようです。

質問:医学部などの先生が減らされると聞きました。今までの教育は維持されるのでしょうか?
回答:このままですと今までの教育は維持されません。実際どうなるのかの説明が公式にはないようです。ただチュートリアルの教員の削減、看護学部の退職教員の補充はないようです。先生方々、それぞれの学部長に公式な説明を求めてください。

質問:こうした書き込みやテレビで報道されることは、大学の評判をより下げるのではないでしょうか?
回答:書き込みやテレビ報道に出ることは各自の苦渋の行動と考えています。本来であれば、現場の職員の意見がトップまで上がり対策が取られるはずです。以前から、本学の執行体制には課題がありますが、2019年4月からの現体制での状況はいかがでしょうか?誰もが働きやすい職場になっているでしょうか?もしこうした声を上げ続けなければ、より良い組織になる可能性はあるでしょうか?今回賞与が出るのかはわかりませんが、外部の視線が理事会や評議員会にプレッシャーをかけていることは、事実だと思います。職員の声が尊重されない状況では、外部からのプレッシャーを理事会等にかけ続ける必要があり、やむをない行動とお考えください。権力に対して黙って従属的に従うのかどうかを、学生たちは見ています。せめて見本でありたいと思っています。声のあげ方は、それぞれだと思いますので、各自が無理をしないことも大切です。
 
職場:=大学本部
性別:=男
年齢:=50-59
職種:=教育職

実効性のある提案をした部署に限定されており、全く夏季賞与に代わるものではない。計画性のない設備投資を優先し、現場を混乱させている理事会には失望しかないです。

理事会からの最新のお知らせを読みました。
夏季賞与を支給しないとは言っていないとのことでしたが、8月末に何らかの手当をというのもコロナ対応にかかわった部署と実効性のある提案をした部署に限定されており、全教職員ではありません。その時点で全く夏季賞与に代わるものではないと思っています。
また、一部報道で看護職を軽く扱っているような誤解を招く報道があったとされていますが、その報道の根拠は理事会の弁護士の発言であることは理解されていないんですかね?その部分の撤回や謝罪をせずに軽視していないとか言われても全くもって信じられません。
更に理事長室移転費用に関しては、ローリングプランとして次々移転をするなら、なぜ教育棟建設時に最初から移転を視野に入れて設計し、整備し、予算もその中に組み込まれなかったのかが謎です。後付けにするからコストも上がるんじゃないですかね?この辺は素人なのでわかりませんが・・・理事会の計画性のなさはよくわかりました。
職員ではなく計画性のない設備投資を優先し、現場を混乱させている理事会には失望しかないです。
 
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できないが仕方がない
夏期賞与なしについて=納得できない
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(一部補償有り) 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価しない
COVID-19の職場への影響=ある程度影響している

職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=40-49
職種:=看護職 

「渡航後に無給待機→説明求めた看護師解雇」。これが現実に本学で起きていること。

朝日新聞報道に、「渡航後に無給待機→説明求めた看護師解雇」。これが現実に本学で起きていること。確かに、海外旅行は軽率さはあったかもしれないが、説明を求めた職員にこんな対応をすることが法的・倫理的に許されるのでしょうか?労働組合の方は、法的問題点がないか弁護士に問い合わせを。こうしたことも、看護師や職員を大切にしない証拠だと思います。
またこのことに関して、理事長、学長、本院長などが、看護学校か看護学部の先生に対して、(当時学生だったので)教員として責任をとって、働けない看護師の代わりに病棟で働けと言っています。
 こんなこと普通の大学病院では起きません。普通でないのが、今のうちの組織。同僚の女子医大卒の医師は、現体制下での強引なやり方のおかしさに気づけず、迎合している人が多いです。
 
職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=50-59
職種:=医師

「職員は今回のボーナスゼロを理由に退職を決めている訳ではない」といった報道がされる予定

今日のサンデーステーションでボーナスゼロ病院における「職員は今回のボーナスゼロを理由に退職を決めている訳ではない」といった報道がされる予定のようです。
 
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
 
職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職 

至誠と愛の精神は理事会の人はどんなことで仕事のときに表現してますか?

至誠と愛の精神は理事会の人はどんなことで仕事のときに表現してますか?

一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
 
職場:=八千代医療センター
性別:=女
年齢:=40-49
職種:=看護職 

教育への壊滅的な動きが始まります。親御さんたちに働きかけが必要です。どうぞ力を貸してください。

教育への壊滅的な動きが始まります。賞与同様内側からは変われません。医学部や看護学部の親御さんにどのように説明するのでしょう。親御さんたちに働きかけが必要です。保護者の皆様、これまでにない教育の破壊が始まります。現場は必死にやっていますが、ここ20年で最悪の事態です。チュートリアルは、同じようにできません。現場の声を聞かない理事会になり、外の力に頼らざるを得ない組織に、なっています。どうぞ力を貸してください。

性別:=男
年齢:=30-39
職種:=教育職

今の騒ぎを収めることを目的とした対応にしか思えません。まだまだ体制を監視して、教職員を大切に考える誠実な理事会、評議員会になるかを見ていく必要があります。

理事の一部から声明が出ました。皆さんは、あの文書に納得できましたか?「上半期の賞与を全く支給しない決定ではなかった」「看護職を軽く扱っていることはない」などの発言は、今の騒ぎを収めることを目的とした対応にしか思えません。別のコメント欄にあるように、次に医学部、看護学部が築いてきた教育環境が破壊されようとしているようです。また例の弁護士の発言は、どうなったのでしょうか?弁護士は解任するのでしょうか?外の目がなければ、今の理事長、学長、本院長は、同じことを繰り返します。また労務担当理事の東院長は、職責を果たさせる必要があります。
まだまだ体制を監視して、教職員を大切に考える誠実な理事会、評議員会になるかを見ていく必要があります。
 
職場:=大学本部
性別:=女
年齢:=50-59
職種:=医師

目の前の賞与問題をこえて、体制のただしいあり方を注視していく必要があります。

労働組合の見解にあるようにマスコミは本質を捉えきれていません。労働組合の考え方に近い今朝の東京新聞でさえ、コロナの問題を中心に考えています。私たちが、目の前の賞与問題をこえて、体制のただしいあり方を注視していく必要があります。職員の政治的スタンスは様々ですが、やり方は現在の政権と同じです。マスコミで唯一本質を捉えた記事をお読みください。声を上げて体制の監視を続けない限り、まだまだ続きます。

 
職場:=河田町本院
性別:=男
年齢:=50-59
職種:=教育職

今回の交渉が、理事会が誠実な対応をとるきっかけになることを願っています。ただ現体制が、よりよくなるには、引き続き職員の声が必要です。

2日の団体交渉に期待します。労働組合の皆様には、組合員のことを考えるのが労働組合の活動であることが基本的な考えであることを理解しますが、非組合員についても同じく考えることが、組合員のためになることをご理解いただき交渉をお願いします。
賞与の問題は、大きいですが、弁護士の発言含め、労務担当理事への質問など様々にご対応お願い致します。労働組合の適切な質問に対して、理事会が誠実に対応するのかを職員一同、世間も見守っています。今回の交渉が、理事会が誠実な対応をとるきっかけになることを願っています。ただ現体制が、よりよくなるには、引き続き職員の声が必要です。今回は職員の声が、さらに世間の目にとまることになりましたが、外からの力ではなく、職員の声を受け対応する理事会、評議員会になってほしいと思います。うちはチュートリアル教育に危機があり、看護学校でも、今までの教育を維持できないようなことが起きようとしています。財政問題、教育問題が良い方向になるために、まだ声が必要です。
 
性別:=男
年齢:=40-49
職種:=教育職

-----------------------------------------
 労働組合コメント
ありがとうございます。本日付の「組合だより」の中の記載通り、労働組合は、全ての職員に女子医大を長く働き続けられる職場・労働環境にすること、誇りを持って働きがいのある職場にすることを求めています。それには多くの職員のみなさんのご協力、ご支持、ご支援が必要です。今回、理事会が夏季一時金を再検討するようになったのも、労働組合と職員のみなさんの連携の結果だと考えます。引き続きよろしくお願いいたします。

この期に及んで一連の騒動に対して説明責任を果たさない理事会には不信感しかありません。

職員の中で疑心暗鬼が生まれ、それが離職への決意につながっています。また、患者や他の医療機関からはこのような不誠実な上層部の対応が患者の紹介、受診をためらう動機となっています。新人看護師でも回るという発言をする病院は医療安全上リスクがあると考えるのは当然でしょう。

さらに、就職活動を控えている学生も女子医大を就職先として外すようになっています。実習生からも「女子医大は就職先としてはありえない」との声を聞きます。

理事室6億の投資は納得できませんが。組合の言い分が100%正しいわけではないし、経営陣が財務的に困っていることも理解はできます。問題は今回の騒動を受け、女子医大はどういう状況で今後の人事、病床のあり方をどうするかを社会に向けて発信するべきではないでしょうか。

回答を控え、嵐が過ぎるのを待つという姿勢は不誠実との印象を与え、職員のみならず患者、社会、政府からの信頼を失います。

危機管理広報のサイトです。賢者は過去から学ぶべきかと。
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できないが仕方がない
夏期賞与なしについて=納得できないが仕方がない 
大企業返済不要出資=大企業にも中小企業にも返済不要な融資が必要
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(全額補償有り) 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=どちらかといえば支持する

職場:=八千代医療センター
性別:=男
年齢:=50-59
職種:=医師 

辞めたら補充ということは、能力が相当にある人が辞めて全くの無能が入るのを許容することと解釈します

辞めたら補充ということは、能力が相当にある人が辞めて全くの無能が入るのを許容することと解釈します。今のままではこの病院に未来はありません。遠慮なく辞めます。
 
改善して欲しい手当=学位取得者や学会専門資格者の手当
職場での不満=賃金・一時金が低い,職場の人間関係が悪い,経営者や上司が横暴,その他
定期昇給なし=納得できない

職場:=東医療センター 
職種:=医療技術
性別:=男 
年齢:=30-39


理事長、学長のトップダウンが強くなったのは、文科省の方針。

次にどういう体制を築くかが課題。理事長の強引さは、理事、経営統括は知っている。学長の話しを聞かない姿勢、無茶な要求を教授たちは知っている。本院マネジメントのなさは、病院幹部職員は知っている。教授会の力を弱め、理事長、学長のトップダウンが強くなったのは、文科省の方針。下手に教授会に権限を持たせられないし、持たせれば、また自分たちのことを考え間違いをおかす。職責理事が多く、業務執行理事が限られており、目先のことにしか対応できない。昔は、なんとかなっていても、今の時代には、きっちり仕事のできる人が必要。買収されればいいと言う意見もあるが、簡単ではない。今の理事以外、現場の意見を聞くたいせい体制を築け、見識のある、ふさわしい理事長になれる人は誰なのだろうか?少なくとも現場の意見を聞き、財政を立て直す体制を作ろうとし、しっかり頭を下げて説明できれば救いがあるだろう。創立者の理念は、継承しても、創立者の家系が運営する必要はない。
 
職場:=大学本部
性別:=男
年齢:=60~65
職種:=教育職

一部報道で看護師400名退職希望と取り上げられてますが、どこからその数字が出たのでしょうか?逆に400名ですみますか?もう、部署では半分のスタッフが退職を決めています。

一部報道で看護師400名退職希望と取り上げられてますが、どこからその数字が出たのでしょうか?逆に400名ですみますか?もう、部署では半分のスタッフが退職を決めています。残されてるのは1、2年目がほとんどです。新卒を採用したところで、誰が教育し、誰が患者さんを安全にみられますか?今ももうすでに崩壊してること、知らないんでしょう。ボーナスに関しては、就労規則に、10月~その年の3月の業績を勘案して賞与を与えると記載があります。通知には、業績は一時黒字転換された記載、今後の未曾有の赤字転落に備え人件費カットで耐えしのぎます的な記載。少なくともコロナ病棟を稼働させたのは4月からではなかったですか?就労規則違反にはならないのですか?昇給もいくつかの条件が提示され、それ以外は昇給するような記載に受け取れます。理事長室に6億かけているのは事実なのでしょうか?法人イントラかどこかに通知されているものですか?今後、個人で労働基準監督署に通知しようと考えてます。もうされてる方いたら、監督署からの返事など参考にさせて頂ければ幸いです。

一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない 
夏期賞与なしについて=納得できない 
COVID-19の政府対応=大いに評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
大企業返済不要出資=大企業にも中小企業にも返済不要な融資が必要
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(補償無し)
安倍内閣=支持しない
 
職場:=大学本部
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職


職員就業規則P110に賞与についての記載があります。 上半期賞与の算定基準期間は前年度10月~その年の3月31日までとなっています。

お疲れ様です。
夏の賞与についてです。
職員就業規則P110に賞与についての記載があります。
上半期賞与の算定基準期間は前年度10月~その年の3月31日までとなっています。
コロナウイルスによる経営悪化は4月以降からだと賞与支給見送りの用紙には書かれていました。
算定期間外のことなので、シンプルに契約違反なのでは?と思います。

また、自分が働いている病院が世間でマイナスな事で話題になりこの病院で勤務していること自体が恥ずかしいです。同じ意見の職員は多数いると思います。退職者は果たして400人でとどまるのか、、とも思います。
来年度の募集要項を見ましたが350人となっていました。
こんなマイナスな事で話題となっている病院に果たして何人入職するのか、、
誰が来年新入生の指導をするのか、、
それで安全な医療は提供出来るのか。
一度定着したイメージは消せないと思いますのでもう手遅れだと思いますが、理事会は職員に対し何らかの対応をしないと誰も納得出来ないですし、病院はそのうち潰れるのではないかと私は思います。

一時帰休について=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない 
休業要請と補償=分からない 
大企業返済不要出資=分からない
COVID-19の政府対応=全く評価しない
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=無関心

職場:=大学本部
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職

令和2年6月24日開催の理事会要録、皆さんどう思いますか?この期に及んでまだそんな事を決めている。

法人イントラネットからしか見られませんが、令和2年6月24日開催の理事会要録、皆さんどう思いますか?
16番目の内容ですが、管理職だけとは言え、この期に及んでまだそんな事を決めている。
他にやることがあるだろうに。
 
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できないが仕方がない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=分からない
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(一部補償有り) 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=どちらかといえば支持しない

職場:=大学本部
性別:=男 

声をあげ続けないといけないと思います。文春に記事が出ました。これから理事会、評議員会が間違いを正せるかを監視する必要があります。

声をあげ続けないといけないと思います。文春に記事が出ました。これから理事会、評議員会が間違いを正せるかを監視する必要があります。特に、あの弁護士の発言を放置するのか、正すのかを見守りましょう。理事会の体質が現れた発言とはいえ、職員を単なる駒として扱いつづけるのか、見ていきましょう。理事長、院長、学長の、そうした体質を、他の理事たちが、改めるのか。ここからが大切だと思います。
 
職場:=河田町本院
性別:=男
年齢:=40-49
職種:=教育職

みんなコロナで気を使って生活してるのに、ボーナスも出ないんじゃ生活できません。

みんなコロナで気を使って生活してるのに、ボーナスも出ないんじゃ生活できません。
それで理事長室作ってるってどういうことですか?
そのお金で職員に少しでも給付金を出すべきだと思います。

一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=分からない
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(一部補償有り) 
COVID-19の政府対応=評価しない
COVID-19の職場への影響=ある程度影響している
安倍内閣=解らない

職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職

辞めてすぐに人員確保をしてくれない職場だと長年努めて痛感していますので。今まで一緒に苦難を乗り越えてきた仲間を残して辞めにくいだけです。

昇給・ボーナスなしは、到底納得できません。通知はいつも急ですよね。
職員の自己都合退職を狙っているとしか思えないです。
辞めたら補充すれば良いとの回答も、怒りより悲しさが勝ちました。自分1人がやめたところで、何も変わらないこともわかっています。でも、辞めてすぐに人員確保をしてくれない職場だと長年努めて痛感していますので。今まで一緒に苦難を乗り越えてきた仲間を残して辞めにくいだけです。
せめて辞めやすい環境作りをお願いします。
 
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している

職場:=東医療センター
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職

なぜ、彼(浅井労務担当顧問弁護士)が職員向けの説明会や労使交渉において女子医大の経営に不利益を与えるような発言を繰り返すことを理事会は許しているのでしょうか。

組合報にある浅井弁護士の言動は女子医大の経営を良くするためのものとは思えません。

経営が苦しいのは理解できるとしても、職員の敵意を煽るような発言は経営サイドの弁護士として不適格だと思われます。なぜ、彼が職員向けの説明会や労使交渉において女子医大の経営に不利益を与えるような発言を繰り返すことを理事会は許しているのでしょうか。

確かに従業員に対する待遇の悪化は法的には問題ないかもしれませんが、あくまで法的にです。人事管理、業務の運用、患者満足の面からみるとマイナス面のみです。従業員満足度が下がれば、離職を招きますし、SNSによる風評被害で職員の採用にも悪影響が生じています。当然、それは病院の収益悪化にもつながります。浅井弁護士は病床を減らすなどダウンサイズすればいいと言いますが、施設がある以上それにも限界があります。悪意を持ってみれば女子医大の労使が対立すれば着手金が入る、最悪倒産したら破産管財人としてさらに報酬がもらえるという意図があるのではとみてしまいます。

本来であれば労使で協調してこの苦境を乗り越えなければいけないのになぜそれを邪魔する行動をするのかが疑問です。一度、理事会は人事の専門家を入れ、浅井弁護士の立てた人事制度が妥当かを評価すべきではないでしょうか。経営の問題というならこれが人事面、経営面に及ぼす影響をシミュレートし、その予測を示す必要があります。今、日本だけでなく世界の人事管理ではリテンションと言って従業員が良いパフォーマンスを出せる状態で定着してもらうことが趨勢です。そのために人事データの分析、従業員満足度の調査などをする専門家がいるのです。そのようにお金をただため込むのではなく人材に投資しなければ人は去るのみです。今、学内にそのような人材がいないことは百も承知です。だからこそ外部の知見を入れ妥当性を検証すべきでしょう。

実はもう一つ疑っていることがあり、もはや経営陣はすでに女子医大を存続させることをあきらめているのではないかということです。ただし、自分たちの責任にするにはプライドが許さないから職員を攻撃して責任を回避しているのではないか。万が一、女子医大が廃学になれば逃げた職員が悪いと責任転嫁するのではないでしょうか。これは無責任極まりないですし、そのような言い訳を受け入れるほどこの日本社会は腐ってはいません。

経営を放棄しているのであれば早めに廃学をするのが職員、学生、患者、社会にとって誠実ではないでしょうか。

対ユニオンなので妥当ではないかもしれませんが、このような弁護士もいるそうです
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=その他
休業要請と補償=今の強制力なしの要請でよい(一部補償有り) 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=どちらかといえば支持する
 
職場:=河田町本院
性別:=男
年齢:=30-39
職種:=医師 

中枢にいる人たち、そして飛ばされた人から、次の声をあげるしかない。あげさせるしかない。今の体制を変えるしかない。

あの日何が起きたのか。本院の特定機能病院再承認が思うように進まないことを前理事長の考え方ととらえ、病院長を含む一部理事が画策し、現理事長を担ぐことを考えた。前理事長が継続して、新たな任期につける条件を提示。それは特定機能病院再承認を進めること。それを約束させることの念書を準備。非常に非礼な進め方、また特定機能病院再承認は必要なものの、まだそのステップにないと考えた前理事長は、それを拒否。新たな現理事長の誕生。
それからの強引なやりかた、職員を大切に思う姿勢のなさ、説明不足などは数知れず。自分の意見に反対の人間は、飛ばされ、それを見ていた職員や理事は、行動が取りにくくなっている。しかしみてのとおりの展開。特定機能病院再承認には、ほど遠く、また今のやりかたは、医療安全も軽視される傾向であろう。前理事長にも問題はあった。全職員の話を聞く機会は、やや形だけになっており、外面的で、真摯な姿勢にかける。しかし現在の理事長の姿勢は、さらなる働くものへの軽視など、あまりにひどい。学長の姿勢は、同様に問題があり、強引さ、話を聞く耳を持てない(もたない)姿勢は、大きな問題。医学部教授会に参加しているものは、誰でも知っていることだろう。今までの学長とは比にならない強引さということを。
中枢にいる人たち、そして飛ばされた人(おそらくハラスメントに該当と予想)から、次の声をあげるしかない。あげさせるしかない。今の体制を変えるしかない。
 
職場:=大学本部
性別:=男
年齢:=60~65
職種:=医師

いよいよ政治の中でも、うちの賞与ゼロが取り上げられた。

いよいよ政治の中でも、うちの賞与ゼロが取り上げられた。ただ本質は、コロナではない。今までの理事会の体制、あらたな理事長での強引さ、経営判断の誤り。そして全体主義思想、つまり、上の意見を従わせる傾向、多様性が尊重されるべきなのに、制服のような標準服を決めたこと、バッジ問題、一時帰休、理事長6億などなど。
医療者、とくに看護師を数としてしか考えてないこと、法人を代表する弁護士の発言(詳細は組合報)。理事長に加え、学長の強引さ、リーダーとしての資質、本院院長のマネジメントのなさ(JCI、理事長同様ナースを数にしか考えてない発想)。本質を見誤らないことが大事。絶望に慣れることは、絶望そのものよりもさらに悪い。 

職場:=大学本部
性別:=男
年齢:=60~65
職種:=教育職

本日の国会質問で小池晃議員が病院名を出して「女子医大のボーナスゼロ、看護師400人退職予測」と発言してました。

本日の国会質問で小池晃議員が病院名を出して「女子医大のボーナスゼロ、看護師400人退職予測」と発言してました。小池晃議員も「経営にも問題があるとは思いますが…」と。 
国会質問で話題になるくらいまで、広がっているんですね。 世の中に何か響くといいですね。 
興味ある方はYouTubeでご覧下さい。

一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=分からない
休業要請と補償=分からない
COVID-19の政府対応=評価しない
COVID-19の職場への影響=大いに影響

職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=40-49
職種:=看護職

私の周りでも優秀な人が何人も辞めていって困っている。

人材は材料ではない。
ましてや物でもない。
人材は人財であり、財産である。
それを全く分かっていない。
私の周りでも優秀な人が何人も辞めていって困っている。
だからこちらの負担がどんどん増えている。
いい加減にして欲しい。
 
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できないが仕方がない
夏期賞与なしについて=納得できない 

職場:=大学本部
性別:=男

東医療センターは新しく移転しますけど、誰もついていかないと思います。

退職者が多ければ補充すればいいって、こんな病院で働こうと思う人なんていないと思いますけど。SNSでも女子医大がボーナス0のことは出ているので、来年の新卒採用とかにも影響するでしょう。
職員も人間だということわかっていますか。昇給も賞与もなしなんて他の病院では聞いたことがありません。東医療センターは新しく移転しますけど、誰もついていかないと思います。
 
一時帰休について=分からない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=分からない
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(全額補償有り) 
COVID-19の政府対応=評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=無関心

職場:=東医療センター
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職

モチベーションも下がり、看護の質も下がり、インシデントアクシデントの数はどうですか?増えていませんか?このままで良いのですか?

コロナで大変になり始めた時期から、心身ともにきつい場面ありました。でも、給料のため、ボーナスのため、自分が生きていくために歯を食いしばって頑張ってきました。それは病棟にいる先輩後輩含め全員です。なのに、この仕打ち。何にお金を使っているのか紙面で説明もなく、なしと言われ。私たち看護職が居なくなったら誰が看護をするんですか?誰が患者さんをみるのですか?理事会の人たちが現場に出てやってくださるんですか?モチベーションも下がり、看護の質も下がり、インシデントアクシデントの数はどうですか?増えていませんか?このままで良いのですか?
 
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=体力のない中小企業にこそ手厚い融資必要
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(全額補償有り) 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価しない
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=支持しない

職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職

少なくとも私の知り得る至誠会関係の理事には、IT literacyを理解して駆使できる方は皆無です。

少なくとも私の知り得る至誠会関係の理事には、IT literacyを理解して駆使できる方は皆無です。現場では今だに看護婦長・主任達は勤務表を作るのに、鉛筆と消しゴムで格闘し、Excelやその他の勤務作成プログラムを使えば瞬時にできることを学ぼうとしませんし、学ばせようともしません。上のものができないので、教えられないのです。入退院係も少し前まで同様で紙ベースで、excelどころかメールも使えない状況でした。今回の受診予約制度廃止でも、結局各医局では基本 紙ベースで、業務の場所が変わっただけで、医局内への重負担を強いているに過ぎません。最新のITやwifi system導入を提案しても、決まったように聞かじった話の「securityが・・・」という反応しかありません。事務方のこの方面への無知も非常に問題です。きちんとIT, network, wifiなどを全職員、全学生にseamlessに導入しなければ、今後の臨床、教育、研究は成り立ちません。未だに学内のネットの多くは基本100MBです。これの問題も理解できない方々がいることも問題ですし、 Giga netが当然の時代かぁ���, 5Gとなりつつある昨今、これらの概要と、それがもたらす効果を理解できない、主として至誠会OGは、経営からすべて手を引かなければ、アカデミアとしての女子医の将来はありません。このような内容で理事全員に試験やE-learning を課して資格を問う、結果を公表するなどのオープンな制度があっても良いと思います。理事の方々で、ネットを用いて海外論文に投稿した、あるいは共著者としてCOIなどの手続をしたことがある方はおられますでしょうか。Yes No の数を明らかにして大学として公表してください。アカデミアの大学としての存続のためには、理事の各位が少なくともNEJM, Lancet, JAMAなどの主要雑誌の定期的配信、個人登録をされているでしょうか。そして、大学人としてこのような英文のものを通読しながら女子医の未来を考えておられるでしょうか。少なくともそうであれば、今回の全学生のPCRには至らなかったと思います。上記内容から、自分はcatch upできていない、何なのか内容が理解できない という方々は即刻 女子医大のために女子医大を去るべきだと強く主張します。(少なくとも医学部出���身の理事は、大学という場でのリーターですので、各自のtotal i!
mpact factor などをHPなどでopenにすることが社会的な義務と考えます)
 
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=分からない
休業要請と補償=今の強制力なしの要請でよい(全額補償有り) 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=どちらかといえば支持しない

職場:=河田町本院
性別:=男
年齢:=60〜65
職種:=医師

-------------------------------------------------------------------
労働組合のコメント

申し訳ありません。機種依存文字等が文字化けしてしまいました。

理事会立ち向かうために一言言わせて。

理事会への意見がメインのページだけど、理事会立ち向かうために一言言わせて。看護部には質問ができ、答えをもらえるページがあるけど3年放置ってひどくない。前の部長は丁寧に答えてくれた。放置されてたのに、看護部は気づかないの?気づいて放置していたなら終わってる。私のは2年も放置。しかも賞与の回答は、部長のメッセージに書くと言って、何にも答えてない。みんな見てみて。しかも最後のアピール文書なんなの。現場は頑張っているのに管理者がこれじゃ無理。みんな団結みたいに言うけど、看護部ちゃんとして。理事会に立ち向かうためにも看護師一丸になるためにしっかり仕事して。
 
職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職

大変な思いをして看護師になったのにこのような仕打ちをうけて、働いていても涙が出てきます。

職員を人と思ってないような理事会の回答、心底がっかりしました。
ボーナスを貰っていないのは周りでも私たちだけ、本当に辛いです。大変な思いをして看護師になったのにこのような仕打ちをうけて、働いていても涙が出てきます。
助けてください、労働組合が唯一の希望です。
 
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=大企業にも中小企業にも返済不要な融資が必要
休業要請と補償=分からない 
COVID-19の政府対応=評価しない
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=支持しない
安倍内閣理由:=不正が多すぎる

職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職

--------------------------------------------------------------------
労働組合のコメント

みなさん、こちらこそ助けてください。組合員も一人の一職員でしかありません。
とても強大な理事会に太刀打ち出来るものではありません。
しかし、一人ひとりの力が弱くても、みんなが団結して塊になれば、
労働組合というものは法的にもそれは強大な力になり得ます。
歴史を観ても強権な王朝や独裁者を倒したのも市民が起ち上がって行動を起こしたからですよね。
それは今の労働組合の力ではなく、多くの職員の意識次第だと思います。
闘うのか、逃げるのか、傍観するのか、無関心でいるのか。
いづれも個人一人一人の立場や自由な意思や考え方がありますから、いづれも非難することはできません。
もう一度、「労働組合について」をご覧くだされば幸いです。

 

ここで働いてくれる職員がいるから病院は成り立っているのに、私たちが必死でやってきたことに感謝すら感じていないのだなと思い本当に涙がでます。

今回の組合報を見て、理事会の回答にやり場のない怒りがこみ上げてきます。
本当に職員のことを舐めているなと感じます。
今まで残業は当たり前、休憩もままならず、緊急入院も1日何件もとって辛い思いをして働いてきました。
それなのに、辞めたければしょうがない、看護師なんて補充すればいいという考えに本当に驚いています。
看護師だけじゃありません。ここで働いてくれる職員がいるから病院は成り立っているのに、私たちが必死でやってきたことに感謝すら感じていないのだなと思い本当に涙がでます。
私の職場の看護師は皆モチベーションが保てず、離職希望者が多いです。
ただでさえ足りていないのに、ここから辞めてしまったら経験者もいなくなり、患者の安全も守れないでしょう。
理事会は看護師が辞めていく事に危機感を感じていないようですね。
補充すればいいとお思いでしょうが、新規入職者は病院のシステムも分かっていないし、誰が新しく教えると思っているんですか?それも職員ですよ。
こんな病院誰も入職したくないと思います。
私は離職しようと思いますが、やむを得ずここに残らなきゃいけない看護師のためにも何かやれることをやってから離職しようと思います。
労働組合に参加すれば、理事会の横暴をとめることができると聞きました。
全体の職員の過半数を超えなければいけないと聞きましたが、実際今何名加入者がいて、あとどれくらい加入すれば過半数に届くのか聞きたいです。
赤字だったら理事長室にかけるお金もないはず。
コロナに便乗して、本当は貰えるはずのお金を経営に回しているだけです。
職員を駒扱いして、働かせるだけ働かせて報酬なしなんてありえません。
今回は本当に黙っていられません。
 
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=大企業にも中小企業にも返済不要な融資が必要
休業要請と補償=分からない 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価しない
COVID-19の職場への影響=ある程度影響している
安倍内閣=どちらかといえば支持しない

職場:=東医療センター
性別:=女
年齢:=30-39
職種:=看護職

組合報における、経営陣の発言を見て愕然としました。

組合報における、経営陣の発言を見て愕然としました。
家族にも見せたところ、企業でこのような人的資源管理をすることはありえない。このような企業はプロフェッショナルを擁する組織としての体をなしていないと酷評されました。

特に看護師の離職についての情勢認識が甘すぎて話になりません。

>看護師の退職希望者の予測数が400名を超えると聞いたが、そのことに対してどう考えているのか。
>深刻だとは思うが足りなければ補充するしかない。
本当に深刻だと思っているのか。今の日本が人手不足という現状を理解しているのか。
特に看護師を募集しているのが女子医大だけなら別だが、他の病院も採用している現状が認識されていない。他よりも条件が悪ければ人が集まらない質の悪い学生しか採れなくなり、病院経営が悪化する。

>ベッド稼働率が落ちているので、仮に400名が辞めてもなんとか回るのでは。
なんとか回るという適当かつ楽観的な仮定の表現は経営のプロとしていかがなものか。
ベッド稼働率が落ちているからダウンサイズするというなら良いが、どこまでダウンサイズするのかという見通しがあるのか。

>申し訳ないが、これは完全に経営の問題であり、組合に心配してもらうことではない。
そこまで経営陣と職員を分断して考えるなら、職員に業務改善の提案をしてもらうなんてことをする必要ないのではないか。職員に経営感覚を求めておきながら(組合も職員の一部です)、それを無視するってこと自体が矛盾している。

このように、言っていることとやっていることの一貫性がなく、経営をしていく上での方針が定まっていない。高度な医療を提供するならプロフェッショナルの自主性を重んじる施策を出しそこに報いるようにすべきだし、省力化を進めていくのであれば、業務をシンプルかつデジタル化していくという道を探る必要がある。今の状況だと「経営陣には従業員を安く買いたたく」しかできずいずれはじり貧になのが目に見える。

一連の発言が弁護士から出たのか理事長、労務管理理事から出たのかはわからない。
弁護士だったら経営の素人だからやむを得ないとしても、少なくても理事側は訂正すべきだし、理事長、理事会から出ているのなら経営、人事に関する現状把握とセンスが著しく欠如しているとしか思えない。

このような経営陣と心中するのはまっぴらごめんなので私は離職します。

今日になって、冷笑的かつ挑発的な職員を非難、理事会を弁護するような書き込みがありますが、あれはいったい何なのでしょうか。そんなことをする暇があるのならもっと外の世界に目を向けるべきではないですかね。
 
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=その他
休業要請と補償=休業要請の必要ない 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=どちらかといえば支持する
 
職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=30-39
職種:=看護職 

サンデーステーションに取材を受けた者です。コロナ前からの病院経営や理事会については番組の趣旨ではなかったため放送されていません。

サンデーステーションに取材を受けた者です。色々なご意見があると思いますが、ボーナスゼロにおける衝撃と生活への影響をお話ししました。コロナ前からの病院経営や理事会については番組の趣旨ではなかったため放送されていません。今回の放送でメディアがもっと取り上げてくれることも少しは期待しています。
現場でも、モチベーションは保てず、何のために毎日勤務しているのか分からなくなっているスタッフが多いです。このコロナ禍で院内感染も起こさず、必死に戦ってきた職員に経営者は評価をしっかりと出すべきです。そのために、私は少しでも声をあげようと思いました。何かに繋がってくれたら良いと思います。
 
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=分からない
休業要請と補償=分からない 
COVID-19の政府対応=評価しない
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=解らない

職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=40-49
職種:=看護職 

健康診断の日程のお知らせの掲示が、今年はありません!

健康診断の日程のお知らせの掲示が、今年はありません!
ボーナスもゼロ!
最悪の病院です!

一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
休業要請と補償=分からない 
COVID-19の政府対応=分からない
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=解らない

職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=30-39
職種:=その他

なんで 目標管理なんてやらなきゃいけないんでしょう。

なんで 目標管理なんてやらなきゃいけないんでしょう。
難易度とかつけてるくせに達成したところでなにもない。
やる意味ない。
賞与もらえないのに モチベーションなんてあがりませんから。
患者へのケアだけでいいですよね。私たちの仕事。
他のことは全部捨てたい。
 
一時帰休について=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない 
定期昇給なしについて=納得できない 
COVID-19の政府対応=分からない
COVID-19の職場への影響=大いに影響している

職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=30-39
職種:=看護職

どこまで職員を侮辱し続ければ気が済むのか。職員にきちんと報酬を与える大学はますます成長している。

どこまで職員を侮辱し続ければ気が済むのか。
職員にきちんと報酬を与える大学はますます成長している。
ところが、この大学ときたら。下降路線をたどるばかりか、
地の底に到着してしまった。全職員の逆鱗に触れた。
成果を上げより良い大学病院にしようと励む職員の気持ちを
踏みにじった。吐き気すら覚えます。
私は退職するために、転職活動します。

 COVID-19の職場への影響=ある程度影響している
 
職場:=河田町本院
性別:=男
年齢:=30-39
職種:=医療技術

お金がない事を理由に職員の賞与をカットしておきながら、建物の色を茶色に 統一したいが為に

旧リウマチセンターの建物が最近足場が組まれたので尋ねてみたら
何と壁の塗り替え作業だと。しかも色は茶色だと。
赤字でお金がない事を理由に職員の賞与をカットしておきながら、建物の色を茶色に
統一したいが為に、今この時期にお金をかけてやらなければいけないような行為なのでしょうか?
経営者は職員の怒りを煽りたいのでしょうか?
以前の理事達には職員に対する愛情を感じましたが、現在の理事達には
職員に対する愛が微塵も感じません。
至誠と愛の言葉を語る資格もありません
職員に対する説明をしてほしいです
経営学を知らないような医師が院長などやるもんではないですね
 
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない 
夏期賞与なしについて=納得できない 
大企業返済不要出資=体力のない中小企業にこそ手厚い融資必要
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(補償無し) 
COVID-19の政府対応=評価しない
COVID-19の職場への影響=ある程度影響している
安倍内閣=無関心

職場:=河田町本院
性別:=男
年齢:=30-39
職種:=一般職 

工事発注の見返りとして、6億2千万円のうちの何%かを受け取っている人がいるのではないですか

理事室移転のための6億2千万円、あまりにも高すぎませんか
工事会社は公平に選んでいますか
工事発注の見返りとして、6億2千万円のうちの何%かを受け取っている人がいるのではないですか

2021年度の看護師採用が330名、助産師20名で募集されています。

2021年度の看護師採用が330名、助産師20名で募集されています。
来年度、今賞与なしで働いている看護職が大幅に退職することを見込んでですかね。
既存のスタッフがごっそりやめて、新人が330名いたって提供する看護の質は落ちるのが目に見えています。理事会の方々は賞与を払わず減給して、嫌になってたくさんのスタッフが辞めても、とりあえず来年度数だけ揃ってればいいと思っているのですかね?笑わせるなって感じです。
経験が必要な職業です。
現場は崩壊します。教育だってできません。
今だってもう、患者への看護のみで、新人教育なんてやりたくもないくらいの気持ちですけど。
さらに既存のスタッフが減るのであれば新人教育なんて本当にままならないと思います。崩壊します。
 
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない
COVID-19の政府対応=評価する
COVID-19の職場への影響=ある程度影響している
安倍内閣=どちらかといえば支持する

職場:=河田町本院
性別:=女
年齢:=30-39
職種:=看護職 

せめて理事会から職員へ現状とこうなった経緯を直接説明する機会を設けるべきだと思います。

理事会の方々。我々は、ボランティアで働いているわけではないです。心もからだもしんどい方が圧倒的に多い毎日の中で、各自でいろいろな思いを抱え、自分と向き合い、コントロールしながら女子医大を選んで看護をしてきました。女子医大を頼りにして来る、目の前の患者さんのためにケアをしてきました。昇給なし、賞与なしももちろん納得はいきませんが、このご時世だからといい聞かせ、患者さんのため、お世話になってきた場所のために皆今まで乗り越えてきました。私は、せめて理事会から職員へ現状とこうなった経緯を直接説明する機会を設けるべきだと思います。文書一枚、間に挟まれた管理職の拙い説明のみで、その雑な対応が一番遺憾です。前に出て、説明するのは医療事故をしたときの記者会見だけですか?法人を守る経営も大事なのはわかりますが、その前に大事なことを忘れていませんか。職員を大切にしない病院、法人が、なにが医療だ看護だ、命だと言っているのでしょうか。私は女子医大で働いていることを恥じています。これまでの数年も全て恥に変わりました。医師、看護の質も下がるのは当然でしょうし、患者さんにも決しておすすぁ��瓩呂靴泙擦鵝�少なくとも手当は出すべきですし、説明機会を設ける必要があると思います。いずれにせよもう、女子医大には関わりたくないですし、来年度はもう誰も職員はいないでしょう。
 
一時帰休について=納得できない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない 
大企業返済不要出資=体力のない中小企業にこそ手厚い融資必要
休業要請と補償=今の強制力なしの要請でよい(一部補償有り) 
COVID-19の政府対応=評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
安倍内閣=支持しない

職場:=大学本部
性別:=女
年齢:=20-29
職種:=看護職 

理事会議事録にもある理事長室含む多額の支出。今日出された理事会議事録に賞与ゼロが承認された事実が記載されてます。

沢山の書き込みがあります。理事会議事録にもある理事長室含む多額の支出、今日は至誠会に支払われる不透明な支出(より証拠が必要ですが)、他にも無駄な支出、経営判断の甘さあるでしょう。今日出された理事会議事録に賞与ゼロが承認された事実が記載されてます。各病院院長は、反対しなかった事実。法人は、2月のコロナ発生から、何をしていたのでしょう。業務執行理事が限られており、理事たちに力がないのは、よくわかりました。前理事長を退任に追い込み、現理事長を担いだ理事たち、そのときの判断が誤っていると気づいたら、もう一度行動するしかないですよ。そして新しい体制で、しっかりした体制にしなくては。賞与ゼロだけでないです。理事や評議員、経営統括のあなたたちは、理事長の横暴をみてるんですよね。
 
職場:=大学本部
性別:=その他
年齢:=50-59
職種:=一般職

教職員をどの様に考えているのか、何も説明もありません。ぜひ納得のいく説明と、待遇改善を望みます。

今まで、八千代は黒字経営をしてきました。コロナ対応も本院や東医療センター同様みんなが頑張って業務にあたり、感染防御の必要なものまで制限される中で院内感染ゼロを達成しています。これは医療水準の高さや、教職員の意識の高さ故であると考えます。同じような経営状況の中で、他私立大学はボーナスカットどころか手当てまで支給されているのに、なぜ当院だけが…と思ってしまいます。看護師の離職は止まらず、看護の質は下がるでしょう。新入職員も募集人数には当然達しないでしょう。人数と質がさがれば、患者さんも当然来なくなります。優秀な人材をなぜ他院に渡すような事をするのか、教職員をどの様に考えているのか、何も説明もありません。ぜひ納得のいく説明と、待遇改善を望みます。
 
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できない 
夏期賞与なしについて=納得できない 
COVID-19の政府対応=評価する
COVID-19の職場への影響=大いに影響している
大企業返済不要出資=大企業にも中小企業にも返済不要な融資が必要
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(全額補償有り) 
安倍内閣=どちらかといえば支持しない

職場:=八千代医療センター
性別:=女
年齢:=40-49
職種:=看護職 

ボランティアではないんです。本当に嫌です。 これ以上の貢献、協力なんて出来るわけありません。 お金払って下さい。

今回の賞与なしには驚きしかありません。
下半期が黒字であったにも関わらず、4月5月が赤字という事で、賞与無しというのは、あまりにも酷いことと思います。

コロナの影響で赤字なのは、女子医科大学だけではありません。
ほとんどの大学が同じ状況の中、賞与を出し、プラスの手当てまで支給されている所が殆どです。
昇給なし、賞与なし、帰休まで強いられ、こんな病院は他にありません。
JCIはなんだったのですか?
職員は大変な思いでJCIに向けて取り組みました、無事に合格したあかつきの対応が賞与なし、もっと頑張れ⁇

ボランティアではないんです。本当に嫌です。
これ以上の貢献、協力なんて出来るわけありません。
お金払って下さい。
 
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できない
夏期賞与なしについて=納得できない 
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価する
COVID-19の職場への影響=ある程度影響している

職場:=八千代医療センター
性別:=女
年齢:=50-59
職種:=看護職

賞与や給与を確保するのにおいて、設備投資費や医療費収入とは分けて予算組をするべきであって、一緒くたにすることがおかしいです。

定期昇給やボーナスが減らされていた近年、それでもここで働き続けている人たちに賞与ゼロはありえません。医療に携わっていない私だけならまだしも、命かけてる医師や看護師に対してこのような事は言語道断です。命に対する冒とくでもあるかと思います。
そもそも賞与や給与を確保するのにおいて、設備投資費や医療費収入とは分けて予算組をするべきであって、一緒くたにすることがおかしいです。
それに一度も使用していない新校舎6階と7階の改築工事は何ですか?
計画性の無さにあきれると同時に、工事を請け負った会社は内心笑ってますよ。
恥ずかしい限りです。
女子医再建の妙薬は、費用を削減することではない。
現在の苦境から抜け出す斬新な方法を編み出すことです。
 
一時帰休について=納得できないが仕方がない
定期昇給なしについて=納得できないが仕方がない
夏期賞与なしについて=納得できない
大企業返済不要出資=体力のない中小企業にこそ手厚い融資必要
休業要請と補償=罰則付きで休業命令をするべき(一部補償有り)
COVID-19の政府対応=どちらからといえば評価する
COVID-19の職場への影響=ある程度影響している
安倍内閣=どちらかといえば支持しない

職場:=大学本部
性別:=その他
職種:=一般職 
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギャラリー
  • 私含めて周りのほとんどのスタッフは泣きながら帰宅する毎日です(今も)。
  • 強制の研修などは休みではなく、出勤扱いにしてほしい。
  • 強制の研修などは休みではなく、出勤扱いにしてほしい。
  • 強制出勤での研修が1休に当てられ、その分の代わりの休みがない。
  • 強制出勤での研修が1休に当てられ、その分の代わりの休みがない。
  • 他病院から学んでください。
  • 無能無責任な経営のツケを職員におんぶに抱っこですか。
  • 自分の気持ちに余裕がないのに患者さんに優しくなんか出来る訳がない。
  • ICカード改善点:病棟に設置してほしい
プロフィール

joidairouso