大学理事会への意見:
理事会は至誠会と決別して、医学部を売却すればよい。
至誠会のために、大学を運営するのは許されない。
時機を逃したのは、至誠会のせい。
大学として不必要なものは、至誠会が買い取る。


労働組合への意見:
職員の待遇や勤務について、全く改善されませんが、労組が代表として訴えても大学側から個人的に圧力がかかるのでしょうか。

あってはならない個人に対する不利益も見られるので、労組も役割を果たせないと思います。 

*労働組合からの返信
>個人的な圧力がかかっている。
労組に訴えがあったもの、及びいくつものウワサは承知しております。
ちなみに、 当アンケートが全職員向けであるように、当労組は全職員の代表として訴えていますが、
法人は、法律を盾に、組合員の訴えは訊くが、
組合員以外の問題に関しては交渉の議題にはしないといっております。(違法では無い)

あってはならない個人に対する不利益も見られるので、労組も役割を果たせないと思います。
 なので、問題解決には組合員にであることが法的に重要になります。
組合員の団体交渉を拒否することは不当労働行為となり法的に出来ません。法人が処罰されることになりますので。

 ・組合員以外の訴え → 無視しても違法ではない。
 ・
組合員の訴え → 無視すると違法になる。

なぜ労働組合なのかは、憲法や法律でしっかりと権利と保護が示されています。
組合員が多くなればなるほど、法人側は理不尽なことが出来なくなります。
 
労働組合の特権と労組って凄い!について、國本さんという弁護士さんが
ツイッターで面白く説明されていますので、是非読んでみて下さい。↓
https://twitter.com/yorinobu2/status/1087308797478035456