理事達の能力のなさ、無駄ばかりの経営を行った原因で経営が悪化した。その責任は経営陣にあるにも関わらず職員に責任を取らせる。他の営利団体では経営が傾いた場合、役員のの報酬削減、賞与の自主返納など経営トップ及び役員達がが身を削った上で従業員の給与削減や人員削減を行う。しかし、この大学は職員の給与及び賞与を削り理事達の報酬をしっかりと守る。これこそがこの大学が掲げる至誠と愛の結晶なのでしょう。

理事長・役員がまず先頭に立って自らの大幅な報酬の削減、賞与の全額自主返納を始めていきましょう。